Secret Garden Bath Bomb (春の散歩道)

Secret Garden Bath Bomb (春の散歩道)


あざやかなグリーンのバスボムにピンクのデイジー型のバスボムが埋め込まれた?キュートなカタチ。
香りはポプリを思わせる正統派な薔薇の香りが濃厚に香ります。
UKでの名称"Secret Garden(秘密の庭)"のネーミングどおり、
このバスボムのなかには"秘密の庭"が閉じ込められているのだそう。


溶けかたに仕掛けのあるバスボムなのでネタバレOKなかただけスクロールしてくださいね。





バスタブのお湯に浮かべると、浮かんで、
バスボムのカラーリングそのもののグリーンピンクのフォーム状の泡と
キメ細かい白い泡が混じりあって、湯面にモコっと分厚く浮き上がり、
バスボムの継ぎ目のぶぶんから細かい泡を出しながら溶けていきます。
泡の下のお湯のいろはあざやかなグリーン

香りのほうは、バスボムと同じく、正統派の濃厚な薔薇の香り。

1/3ほど溶けたところで、振り子のようにぐるんぐるんと湯面を揺れながら、
泡とともに花や花びらを振り撒くように。
花はウスベニアオイとバラの小さめの花が2輪と、花びらも細かめで、ごく少量。
でもウスベニアオイの紫ピンクの花、ローズピンクの薔薇の花びら、
マリーゴールドの黄色い細長い花びら、
群青いろ(泡に着色するくらいあざやか)の細かい花びら(何の花びらか不明(汗))と色とりどり。

と、花びらが出てきてからしばらくして、今度は黄色い泡が勢いよく出てきて、
湯面のマーブル模様に色を加えていきます。
このタイミングで、甘酸っぱいオレンジの香りが際立ち、
バスボムそのものの濃い正統派の薔薇の香りに高揚感のある爽やかさが加わる。
例えるならば、濃厚な花の香りが漂う秘密の薔薇園に春の日差しがぱっと差し込んだような。
この香りの変化ぐあい、素敵です。

バスボムが溶けきったあとは、霧のような白い泡が湯面をところどころ薄く覆い、
色とりどりの花びらが浮き沈みする湯船に。
最終的なお湯いろは澄んだ深い青緑。 このままだと花びらが目立たないので、
せっかくの花びらが堪能できるように、めいっぱいお湯を入れたほうがいいかも。

お湯あたりがなめらかになったものの、バブルバー入りのわりにはあのツルツル感は控えめ。
難をいえば、ウスベニアオイの花びらがぬるっとした感触なのが気になったかな?
花びらの量は少量だけれども細かいので、入浴中に回収するのはムズカシイし、
気になるかたは排水溝にアミを取り付けるなど、対策は必須です。
ストッキングに入れたらあの凝った溶けかたは堪能できないし・・・。


お風呂あがりのおハダはややしっとり。 タオルドライ後落ち着いた肌はするする。

バスボムそのもの~入浴中はあれだけ強く香ったのに、お風呂あがりは香りがまったく残りません。
おハダには残らなくても、普通髪にはかすかにでも香りが残るのに、コレには拍子抜け。
あと、温浴効果もあまり感じられませんでした。


入浴後に感じられる効果は薄かったものの、凝った溶けかた、カラフルな湯船と花びら、
2段階に変わる香りと、入浴中にめいっぱい楽しめたバスボムでした。


製品データ

'13年・'14年'15年2月~4月 '13年・'14年'15年Mother's Day限定アイテムとして発売

価格 £2-50

重量 90g

成分 炭酸水素Na、クエン酸、香料、ローズアブソルート、スウィートワイルドオレンジ油、
       ローズウッド油、黄色バラ蕾、マリーゴールド花弁、ウスベニアオイ花、バラ花弁、酒石酸K、
       ラウリルベタイン、ラウレス硫酸Na、クチナシエキス、ゲラニオール、シトロネロール、
       ブチルフェニルメチルプロピオナール、リナロール、リモネン、色素19140:1、
       色素42090、色素45410

似た香りのLUSH製品 アルプスの少女、 初恋ラバーズ、 愛ラブユー、 秘密のローズ、
                           ごめんねダーリン、 マカロンバブルバー ローズジャム、 バラの宮殿、
                          おまじない、 チューチューアイラブユー、 IMOGEN ROSE パフューム

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Mumkin (マムキン)

Mumkin (マムキン)


Mother's Day限定アイテムだし、
ネーミングは"Mum(お母さん)+(Pump)kin(かぼちゃ?)"??
個人的には"かぼちゃ or 柿にチョコチップのお目々がついたナゾの生き物"なカタチ。
UK LUSH TIMESによると、特に設定はナシ(汗)。と書いてあったのだけれども、
日本のサイトの説明によると、"お庭に咲く「マム」と呼ばれる菊の花を
パンプキンのカタチのポットに入れて完成させたフラワーアレンジにちなんでいます。"とのこと。

香りのほうは"甘いラズベリーの香り"とのことだけれども、実際の香りはラズベリーというよりも、
"(キュウリみたいな青臭さもかすかにある)よーく熟した甘ーいメロンにレモン汁を加えた香り
+スミレの香り"?
とかいって、ルックスを見ていたら"柿の香り"?ってこんなんだったかな??とも思えてきたり、
フルーティでイイ香りではあるのだけれども、なんとも形容しがたい複雑な香り。


お湯を溜める蛇口の下に1/2個を指で崩しながら投入。 
(葉っぱと茎は砂糖菓子で出来ているのだけれども、濡らすとすぐボロボロに崩れ溶けるし、
チョコチップのお目々も溶けきるので、事前に取り除く必要は特にナシ。)

指で崩すと、メインのフルーティな香りのほかに、
"スターの秘密"でも感じたことのある甘こうばしい香り(イモーテル or カルダモンの香りと
思っていたのだけれど、カブっているヴァイオレットリーフ油とベルガモット油の香り??)や、
"地球の輝き"でも感じたことのある青臭いグリーンな香りも感じられるようになる。

両手で大きくかき混ぜると、気泡が細かめのふわふわのやわらかな泡が湯船を厚く覆います。
泡の隙間に見えるお湯いろは、澄んだキュートなピンクいろ。

泡立てたあとの香りは、泡立てる前の
"(キュウリみたいな青臭さもかすかにある)よーく熟した甘ーいメロンにレモン汁を加えた香り
+スミレの香り"がメインで、泡のぶぶんだけが"地球の輝き"に似たグリーンな香り。
香りの強さは、LUSHにしては控えめかも。


入浴終了まで、泡は1/3ほど残り、LUSHのバブルバーの平均よりやや下の泡持ち。


香りのほうも、メインの"(キュウリみたいな青臭さもかすかにある)よーく熟した甘ーいメロンに
レモン汁を加えた香り+スミレの香り"が入浴終了後かすかに短時間おハダに残っただけでした。


全体的に効用は控えめ。
でも、正体不明なカタチ、銘打ってあるわりにはラズベリーには程遠いフルーティグリーンな香り
といい、説明するのがムズカシイ、???がいっぱいの、個性の強いアイテムでした。


2014年Ver.
あざやかなローズピンクにカラーチェンジ。


製品データ

2013年・2014年2月~4月 '13年・'14年Mother's Day限定アイテムとして発売
2015年3月 LUSH KITCHENアイテムとして限定発売

価格 £2-75

重量 100g

成分 炭酸水素Na、酒石酸K、ラウレス硫酸Na、ラウリルベタイン、香料、ベルガモット油、
       シシリアンレモン油、ヴァイオレットリーフアブソルート、クチナシエキス、ゲラニオール、
       リモネン、リナロール、色素14700、色素45410、色素17200、
       乳製品を使用しないチョコレートチップス、葉型砂糖菓子、茎型砂糖菓子

同じ香りのLUSH製品 スプリングハンター、 恋するマムキン

似た香りのLUSH製品 スターの秘密、 ラズル ダズル バスオイル、 ジョニー アップルシード、
                          地球の輝き、 トリプルルン、 BREATH OF GOD パフューム、
                          TUCA TUCA パフューム、 Inhale

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Henata (かしましセニョリータ)

Henata (かしましセニョリータ)



手のひらに余る大きさの、オレンジ黄色のカラフルなメンドリ型のバスボム。

ネーミングも"Hen(メンドリ)"と、メキシコのくす玉"Pinata(ピニャータ)"の造語で、
"ピニャータ"同様、メンドリさんのなかにはいろいろと仕掛けがあるのだそう。 

香りのほうは、シシリア産マンダリン・タンジェリン・ベルガモットの3種のシトラスが主な香り要素の
"Triple Orange"と名付けられた香りミックス。
"目を瞑れば太陽降りそそぐオレンジ畑"な香りだそうで、
甘酸っぱく爽やかなシトラスの香りを期待したのだけれども、
メインはシトラスの香りではあるものの、成分の"ヒドロキシシトロネラール"由来なのかな?
スズラン?の香りが強く感じられ、期待と違ってちょっぴり残念。
スズラン要素を控えめにするために、1か月ほど放置プレイして香りを飛ばしてから使用してみました。


溶けかたに仕掛けがあるバスボムなので、ネタバレOKなかただけスクロールしてくださいね。




バスタブのお湯に投入すると、浮かんで、バスボムの色そのもののオレンジ黄色の、
タイダイ染め模様みたいにカラフルな泡をシューッと出しながら溶け、お湯をオレンジに染めていきます。

しばらくすると、ローズピンクの薔薇の花びら、黄色いマリーゴールドの細長い花びら、
群青いろの矢車菊の細かい花びらと、色とりどりの花びらが次々浮かんできます。
花びらの量は小さじ2杯くらい? そんなに多くもないので、掬いだすのにもそんなに時間はかかりません。
もうひとつ"パーティーポッパー"で悪名高い"せっけんコンフェティ"も入っているので身構えたものの、
そちらのほうは、ネオンピンクの5mm角のカケラが1つしか入っていませんでした。
(内容・内容量はたぶん個体差があると思うので、あくまに参考までに。)

溶けきる寸前になって、今度はウズラの卵型のペールグリーンのバスボムがぴょこりと2つ浮きあがってくる。
タマゴ型のバスボムはあまり発泡せず溶けず、エメラルドいろの粉状のラメを出しながら
ぷかぷか浮かんでいるのがユーモラス。

本体のバスボムが溶けきったあとは、オレンジいろの湯船に
色とりどりの花びらに双子のタマゴというにぎやかさ。思う存分楽しめました。

そういえば、ピニャータ型というのもあって、
バスタブのフチに叩きつけて割ってから投入するのを推奨されていたのだけれど、
この溶けかたなら、普通にそのまま投入してよかった。と思ってしまいました。

シトラス系のEO入りのせいか、つるつるしたお湯あたり。

香りのほうは、バスタブに投入後、スズラン要素がなくなって、"水に溶かして飲むオレンジ味のビタミンC剤"
みたいな独特なクセのある人工的なシトラスの香りに。
イヤな香りではないけれど、あまり高揚感がないし、人工的な香りなのがちょっぴり残念。
とはいえ、香り自体は入浴中しっかり香りました。


お風呂あがりも、その"水に溶かして飲むオレンジ味のビタミンC剤"みたいな香りが、
おハダと髪に淡く翌日の夜入浴するまで残り、かなり長持ち。

お風呂あがりのおハダはややしっとり。 温浴効果は特に感じられませんでした。


残念ながら香りがあまり好みでなかったものの、溶ける最中、次から次へと楽しませてくれたバスボムでした。


製品データ

2013年2月~4月 '13年イースター限定アイテムとして発売

価格 £4-50

重量 220g

成分 炭酸水素Na、クエン酸、香料、ピンク色紙石鹸、シシリア産マンダリン油、タンジェリン油、ベルガモット油、
       ヤグルマギク、マリーゴールド花弁、赤色バラ花弁、酒石酸K、ラウレス硫酸Na、ラウリルベタイン、
       クチナシエキス、ゲラニオール、ヒドロキシシトロネラール、ベンジルアルコール、
       ブチルフェニルメチルプロピオナール、リモネン、リナロール、色素19140:1、色素15510、
       緑色グリッター

同じ香りのLUSH製品 ぐるぐるのキラキラ

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Sweet Sixteen Soap

Sweet Sixteen Soap


今年16周年を迎えたLUSHのロンドンにおけるフラッグショップともいえるコヴェント・ガーデン店。
16周年記念ということで、女のコの16歳の誕生日を盛大に祝うアメリカの風習、
"Sweet 16"をテーマにしたスペシャルアイテムが発売されました。

もうひとつ、LUSHの定番お祝いアイテムである
薔薇のデコレーションケーキ型のせっけん"Scentenary("ロウィーナ・バード"と同じ香り!)"も同時発売。
(コヴェント・ガーデン店は毎年アニバーサリースペシャルアイテムが発売されるみたいなので、
12月の第1週の週末あたりにロンドンに滞在されるかたは要チェックかも?
詳しくは店舗のfacebookページを参照してくださいね。)


16歳の女のコだったら、みんなだいすき。なロックキャンディ(棒状のキャンディ)のカタチ。
1mくらい!の巨大ロックキャンディ型せっけんを切り分けると、ポップなお星サマが登場します。

香りのほうも、LUSHの元祖ロックキャンディを基にしたせっけん、"ロックスター"と同じ香り。
ただ、こちらのほうはスペシャルアイテムらしく豆乳パウダーが配合されていて、
潤い効果UPな仕様になっています。


製品データ

2012年12月 店舗限定アイテムとして発売

価格 £5-00

重量 100g

成分 水、PG、菜種油、ココナツ油、ラウリル硫酸Na、香料、ステアリン酸Na、粉末豆乳、酸化チタン、
       ヴァニラアブソルート、グリセリン、塩化ナトリウム、EDTA、エチドロン酸4Na、水酸化ナトリウム、
       メチルイオノン、色素77019、色素14700

同じ香りのLUSH製品 ロックスター、 キャンディスティック、 キャンディバス、 キャンディマウンテン、
                          キャンディマウンテンⅡ、 キャンディマウンテン バブルバー、 バニーバブル、
                          Creamy Candy Bath Melt、 クロース トゥー ユー、 Creamy Candy Lotion、
                          Creamy Candy Forum Fragrance

似た香りのLUSH製品 フェアリーキャンディ、 チューリップグロス

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Romance In The Stone (秘密のローズ)

Romance In The Stone (秘密のローズ)

映画"Romancing The Stone"(日本題"ロマンシング・ストーン 秘宝の谷")は
80年代に大ヒットしたロマンティックアドヴェンチャーコメディ。
いわずもがなネーミングはその映画の題名のもじりです。

ほんのり黄色がかった白の小玉バスボムの中央には
濃いローズピンクの薔薇のほころびかけた蕾があしらわれていて、ルックスもロマンティック。

香りのほうは、スウィートワイルドオレンジ・シシリアンマンダリン・タンジェリンの
3種類のオレンジの香りのミックスなのだけれども、
バスボムそのものの香りは、おしろいっぽいほの甘さがあるパウダリーな薔薇の香りと
みずみずしく甘やかなオレンジの香りが寄り添う香りです。
強く香り立つのに、甘爽やかでやさしい香りイメージ。


"Romance In The Stone(石の中のロマンス)"の名前のとおり、
このバスボムにはちょっとしたロマンスが隠されているのだそう。
ということで、ネタバレOKなかただけスクロールしてくださいね。





バスタブのお湯に投入すると、浮かんで、
シューッとキメ細かいオレンジがかった黄色の泡をだしながら溶けていきます。
薔薇の蕾はすぐに外れて湯面に浮かび、バスボムが溶けていくにしたがって、
ローズピンクの薔薇の花びら、濃いオレンジいろのオレンジの花の棒状の花びらが
次々と浮かんできます。 と、溶けきる寸前に折りたたんだ小さな紙片が出てきます。
紙をひろげて見ると、そこに書いてあるのは
アンドリュー・マーヴェルの詩"はにかむ恋人へ"からの一節。

僕ら2人の力と甘美
すべてを珠に纏め
荒々しい戦いをして歓喜を切り取り
生命の鉄の門を通り抜けていく
それは 太陽を留めはしないが
太陽を追いやっていく
アンドリュー・マーヴェル はにかむ恋人へ より
(かなり意訳 byぶくぶろ)

小さい紙に書かれているわりには、かなりの長文で読み応えがある。っていうか情熱的な詩ですな。
(何個かリピしたのだけれど詩の内容はすべて同じでした。)

バスボムが溶けきったあとは、大きめな一輪の薔薇、小さめの薔薇の花びら、オレンジの花びらが
浮かぶ、ほぼ透明な湯船に落ち着きました。
花びら類は小さめだし、特にオレンジの花の色が茶色っぽくてあまり美しくはないのだけれど
(削って乾燥させたオレンジの皮をちょっぴり髣髴とさせるルックスで虫っぽくはないので、
まあ許容範囲)、
大きめな薔薇の蕾一輪の存在感でロマンティックさをキープしています。

アロエベラエキス入りのわりにはさっぱりしたお湯あたり。

香りのほうは、溶けていく最中オレンジの甘酸っぱさが際立ったものの、
溶けきった後は、バスボムそのもの同様、パウダリーな薔薇とみずみずしいオレンジが対等に香る。
その香りが入浴中しっかり香りました。

ただ残念なことにお風呂あがりにはほとんど香りが残りません。
おハダには残らなくても、普通髪にはかすかにでも香りが残るのに、コレには拍子抜け。

温浴効果は控えめながら感じられ、さっぱりしたお湯あたりのせいか入浴後のおハダもさっぱりめ。


入浴後に感じられる効果は薄かったものの、やわらかな薔薇とみずみずしいオレンジの香り、
薔薇があしらわれたルックス、
湯船の薔薇と花びら(少量なので入浴中に回収できる量なのも良し。)、読み応えのある詩と、
ロマンス気分を盛り上げる、コンセプトどおりの仕掛けにうっとりできたバスボムでした。


製品データ

2013年2月~4月 RETRO LIMITED EDITION SPECIALシリーズとして限定発売
2014年10月 LUSH KITCHENアイテムとして発売

価格 £2-95

重量 95g

成分 炭酸水素Na、クエン酸、香料、赤色バラ蕾、アロエベラエキス、オレンジ花花弁、
       赤色バラ花弁、スウィートワイルドオレンジ油、シシリアンマンダリン油、タンジェリン油、
       シトラール、リモネン、ソネットが印刷された巻紙

似た香りのLUSH製品 ラブバード、 愛ラブユー、 太陽の泉、 春の散歩道、 ごめんねダーリン、
                          そしてモーニング、 華、 IMOGEN ROSE パフューム

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